『愛と歓喜の数式「量子モナド理論」は完全調和への道』(初刷)をご購入された方へ - 2023.07.04

平成二十六年基幹通信網に異変あり
| 著者・編者・話者・翻訳者など | 光甫 台出 著 |
|---|---|
| ジャンル | 小説・エッセイ > 小 説 |
| 出版年月日 | 2001/12/01 |
| ISBN | 9784896340860 |
| 判型・ページ数 | 四六・369ページ |
| 定価 | 本体1,700円+税 |
| 在庫 | 在庫あり |
平成21年に本格稼動した、政府管理下の「基幹通信網」。
それは、あらゆるメディア通信に対応した「スーパーインターネット」をベースに政府主導で全国に敷設した大容量・超高速の光ファイバー網である。
基幹通信網によるネットワーク社会が日本に馴染みはじめた平成26年、その信頼性を疑わせ、日本中を不安に陥れる大事件が発生した。
電子投票をめぐる黒い落とし穴……。
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光甫台出 著 01年12月刊



























