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人生も宇宙も「0」を「1」にしなければ始まらない
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人生も宇宙も「0」を「1」にしなければ始まらない

すべての謎を解く幾何型と「超統一式」発見

欧米で発展した科学・物理の分野に、日本の神話的解釈を加え宇宙の謎を解く。著者独自のアプローチで閉塞した科学界に一石を投じる。

著者 いよのいし
ジャンル スピリチュアルの本 > 精神世界 ヒーリング
日本文化・アート > 思想 哲学
出版年月日 2017/12/16
ISBN 9784896343779
判型・ページ数 四六
定価 本体2,400円+税
在庫 未刊・予約受付中

日本語に宿る言霊・数霊から、古事記に記された神々に化学記号をあてはめて、現代宇宙創成論と融合させながら考察するうち、《古事記の神話》と《量子論》は矛盾なく統一的に説明がつく事を発見。何物にも縛られること無い《スピリチュアル的》なアプローチをもって《物質世界》と《精神世界》の統合を果たす。

 

科学・物理の分野に関する古今東西の書籍から抽出した100のクエスチョンに、著者独自のアプローチで迫っていく形式で、読み進むうち、一つ、また一つと、知識のジグソーパズルのピースが埋められていく。科学では解明できなかった真実へと迫っていく快感は、《マインドフルネス》が行き着く境地そのもの。事実、作者が発見した《ピタゴラスの直角三角形の定理の超統一式》は、懸賞金がついた今世紀最大の難問のひとつ《リーマン予想》と《ヤン・ミルズ理論》を、仮説ではあるが矛盾なく解くことに結びついている。

 

これまで読んだスピリチュアル及び科学の本で足りなかったピースがすべて埋められ全てが一つにつながり、“文章が映像として観える”新しい世界の体験。

◎プラトンやアリストテレスの時代に言語は数学とイディアを結びつけて研究されていた
◎「フェルマーの最終定理」の楕円曲線とは?黄金比の謎
◎量子論(ミクロ)と相対性理論(マクロ)をつなぐものは
◎「電子は粒であり波であり確率的に出現する」という謎の解明
◎ホーキング宇宙は虚数の時間から始まったと発表
◎電子と重陽子の“揺らぎ”について
◎いつか小林・益川理論を超える法則が発見されるかも?
◎陽電子は通常この世には存在しないの謎
◎物理学者、科学者、技術者が知っている電子は偽物だ?
◎ニュートリノのCP対称性の破れは?
◎粒子の世界と反粒子の世界には違いがある
◎シュレディンガーの波動関数とハイゼンベルグの行列は等価である
◎電子力学と一般相対性理論を統一すると“神の心”を知る
(*本文より一部抜粋)

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