ロングセラーズ of 明窓出版 話題が山盛り 今話題の出版社です。

ロングセラーズ

古人(?)は言っています。「ロングセラーズを読んでいれば人生しっかり生きていける。
ベストセラーズは暇なときにでも読めばよい」と。

ロングセラーズ
意識学 久保寺右京著
今世を生きる人が前世のことを記憶していないのは、前世を生きるとき、記憶を持って転生するような生き方をしなかったからです。
著者はこう言い切ります。あなたはどう読みますか?

詳しくはこちら

ロングセラーズ
単細胞的思考  上野霄里(しょうり) 著 
上野霄里は岩手県在住の思想家であり、ヘンリー・ミラーを始めとする世界中の知識人たちと親交し、現在も著作活動を続けている上野霄里。本書は1969年に出版、圧倒的な支持を受けたが、その後長らく入手困難になっていたものを、新たに復刊した上野霄里の金字塔である。

詳しくはこちら



00019c.jpg
宇宙心 鈴木美保子著
「人生に偶然はない。すべてが必然である。」といわれます。求め続けてきた人たちにとってこの『宇宙心』との出会いは、大宇宙からのメッセージであり、まさに神からのギフトそのものです。本書に登場する「Sさん」は、沖縄でごく普通に家庭を持つ無名の聖者です。S先生あるいはS師とも呼ばれるSさんのその非凡な生き方は、私たちの想像をはるかに超えていています。 

詳しくはこちら



ロングセラーズ
大きな森のおばあちゃん 
天外司朗著 柴崎ルリ子画
「すべての命は、一つにとけ合っているんだよ」
あなたは年老いて死ぬのが怖いですか?
この物語に出て来る大きな森に住む象たちのように生きられたら、この象たちのように死んでいけたら、ちっとも恐れることはないのだと涙が頬を伝う話です。

詳しくはこちら



00015c.jpg
青年地球誕生~いま蘇る幣立神宮~ 
春木秀映/春木伸哉著
パワースポットの代表と言える幣立神宮に身を置けばパワースポットの真髄が否応なく迫ってくる。
そこの五色神祭とは、世界の人類を大きく五色に大別し、その代表の神々が“根源の神”の広間に集まって地球の安泰と人類の幸福・弥栄、世界の平和を祈る儀式す。

詳しくはこちら



ロングセラーズ
よくわかる論語~やさしい現代語訳~
永井 輝著
論語が現代口語文で読める。これは嬉しいことだ。とりあえず、全章を気楽に通読してみる。それで一応「論語は読みました」、と言うことが出来る。
論語も、漢文や書き下し文のわずらわしさから、長い間気にかけながら手にしたことがない人も多いかと思う。

詳しくはこちら



ロングセラーズ
考え方でがんが治った 汐崎きよし著
本には、内容で読ませるものと、文章力で読ませるものとあります。この本は断然、中身で読ませるものです。軽やかに書いてありますが、内容があります。題名を変更されたらどうでしょうか。だって癌を告知されて悲嘆にくれている患者さんとその家族の方に、教えてあげたいではありませんか、癌も治ることを。

詳しくはこちら



ロングセラーズ
光のラブソング 
メアリー・スパローダンサー著  藤田なほみ訳
もしもそうした事柄が、単に異星人との交流にとどまらず、体外離脱による霊験、インディアン(ネイティブ・アメリカン)やキリストとの関連、さらにはマンハッタンにおける9・11テロ事件との関わりを示唆するのであれば、それらはもはや趣味の範疇を大きく超えるものだろう。  

詳しくはこちら


ロングセラーズ
持っているだけで奇跡が起きる本 
中河原 啓
この本は苦しくて苦しくて明日が見えない人に持っていて欲しい本です。
今までの自分がよかれと思ってやって来たことの結果が今の現実をつくっています。
その現実が悪く苦しいのなら、今までの自分を変えなければ現実は変わりません。  

詳しくはこちら


00238c.jpg
病院にかからない健康法 
ドクター鈴木・ベンジャミン著
ロスチャイルドとロックフェラーによる世界支配と日本支配、そして人類の人口削減計画に沿って、医学においては、治療薬が病気の原因になっている日本の現状をよく捉えている。

詳しくはこちら



ロングセラーズ
地球(ガイア)へのラブレター 西野樹里著
「ガイアへの奉仕」としてチャクラを提供し、 多次元のエネルギーを人間界に合わせようという、途方もない、新しい実験。 衰弱したガイアを甦らせるため、 パワースポットを巡るワーカーたち。 伊勢神宮、富士山、高野山、鹿島神宮、安芸の宮島、etc.…… 次元を超える方との対話に導かれ、旅は続く。

詳しくはこちら




ロングセラーズ
あしたの世界(1) 船井幸雄/池田邦吉著
池田邦吉さんの「ノストラダムスの預言詩の解釈」についての私とのやりとりを、ありのまま池田さんがまとめてくれたものです。お読みいただきますと、私が世の中の動きをどのようにとらえているか、どのような思考法の持ち主かが、よく分かると思います。 (船井幸雄) 

詳しくはこちら