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根源へのアセンション ── 神人類へ向かって|商品詳細

根源へのアセンション  ── 神人類へ向かって
根源へのアセンション ── 神人類へ向かって
販売価格 2,095 円 (税抜)
アセンション・ファシリテーター A i(アイ)著 2012年10月刊

アセンションへの準備をしっかりとして、真の歓喜と幸福の中でその時を迎えるためのガイドブック 愛と光のすべての高次とのコラボレーションを楽しみましょう! ライトワーカー必読の、Ai先生の5作目が緊急発刊!
 
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「つながりたい領域=ハイアーセルフネットワーク」ということが分かりすっきりした。 アセンション・スターゲートはパラレルワールドだと思う。
既に存在していて、自分の意識の焦点をシフトするだけ。そこに移行するために出来るだけのことをする。熱く進んでいる。アセンションは壮大な概念と歴史だと思う。愛と喜びのある世界にするために、自分が愛と喜びの存在になる必要がある。愛を知った時、自分に愛がなかったことを知る。高い意識を知った時、自分の過ちを知る。善悪・正邪は二元論だ。自分が世界を変えるのではなく、世界に対する自分の認識が変わる。そして住む世界が変わる。機能が違う。
人と集まると自分を客観視する。私は社会構造、政治、歴史、哲学、信念などシステムが好きな性格だと分かった。仕組みが分からないとすっきりしないのだと思う。いろんな人の意見を知ると、生命の様々な要素と感じる。利己から利他へ、一体性へ。社会をつくり愛を与える人になった時、大人になったと感じる。
私は生活する、地に足を着けて生きるという観念がなかった。世界がどういう風に出来ているのか、自分が何者なのか知りたいと思っていた。私はこの人生で実務、機動力、機能性、組織性を学んだ。社会人になって実行力が身についたと思う。意思を鍛えないと世界を知らず、器の小さな人間になると思う。
私はアセンションの法則を勇気と感じている。 「生きる目的・使命とは、今この時のために。創造すること。」という皆さんの意見に共感する。読んできれいな気持ちになる。
この様な本は歴史のタイミングで、その時必要なものだと思う。これからもこの様な本は出版されると思う。
 2013年02月 のぞみ