この本への素敵な感想文です。
書き込みは
こちらからお願いします。 編集部
ひでぼーへ
君は神様からのプレゼントとして3242日間だけ地球に滞在したんですね。
愛と優しさを地球の人たちに教えるミッションを持ってきてくれました。
ありがとう、そしてご苦労様でした。
「天使ひでぼー」の詩を読んで地球上の沢山の人が君のミッションを理解し、心に刻んでくれるでしょう。
僕は18年ネパールの山奥に住んで、君のような子供たちにたくさん会いました。
だけどその一人一人が君のようにすばらしいミッションを持って神様に遣わされていることに気づきませんでした。
とてもすてきなことを教えてくれた君にそしてお母様にネパールの山奥から感謝します。
ありがとうございました。 合掌 OK Baji 11/10/25
涙と感動なしには読めない詩ですね。
心が、細胞が、ふるえています。
周りの皆様に伝えたく思います。 M.M 女性 11/8/3
ひでぼーは地球星で約9年間の生だったんだ。僕は生まれてから、人並みに学校でて、社会での仕事も終えて、いまはもう60代後半なんだ。ひでぼーの7倍以上は生きてきてるんだ。でも詩なんて作ったことないんだ。ただただひでぼーから受ける印象はすごいの一言だね。いろんなことが詩になるんだ、うらやましいな。でも決してやきもちで言ってるんではないよ、なぜかわからないけど、どの詩もじんと来るんだね、ありがとうの気持ちになれるよ。ひでぼーには、世間体もしがらみもないんだね、僕は生きるために、いっぱいいっぱい余計なもの身にまとってきたよ。けれど、これからはそんなものいらない予感がするんだけど、みんなはひとつの時代が早く来るといいね、ひでぼーの詩をひとつひとつ噛みしめながら、こども心に戻っていくよ。これまで絵を楽しむなんて心もなかったけど、葉さんのこころが満ち満ちる絵と一緒に、ひでぼーの詩を心に刻んでみるよ。あとがきのひでぼーとおかあさんとってもいいな。この本、みんなみんなに読まれるとうれしいね。小野直達
今は光のひでぼーへ
ひでぼー、あなたのメッセージ私の心に届きました。
そして、メッセージを受け取るお母様もすごいですね。
この本に感動しました。
私も、ひでぼーが過ごした札幌に住んでいます。
北海道神宮の森の中に幸福なことに住んでいます。
日々、何かが? とても素晴らしい所です。空気・風・光・緑・水・森の住人のさえずりや、美しい姿に包まれています。
私は今57才、元気です。英ボーが出来なかったことが、全てできるのに、ひでぼーに教えられました。
美しい心に感動しました。
ひでぼーが私たち地球の人間に伝えたい親神様からのメッセージ、本当にありがとうございます。
本当に母なる地球が身震いしたら大変です。
私の心にも「地球が身震いする」というメッセージが届いていました。
この地球が瀕死のじゅうしょうなのはよく分かります。
愛で心を繋ぎ、手と手を繋ぎあわないと振り落とされてしまう時が。すぐそこにきています。
光の元の矢の父に
愛をありがとうございます。
光をありがとうございます。
命をありがとうございます。
奇跡をありがとうございます。
と日々感謝をしています。、
いとおしんでもしきれないもの、
感謝してもしきれないもの、
ひでぼーは知っているのですね。
ひでぼーとお母様に心よりこの本を届けて下さったこと、感謝いたします。
私もその日まで何が出来るか分かりませんが、生きていき、心を美しく、光を信じて自分らしく行きます。
ありがとう、本当にありがとうございます。
この本を読んで日々の当たり前の事に感謝して生きられたら、真実に近づけるのではと思っていたので、この本に出会えて、とても嬉しかったです。
この思いを忘れないよう、この本をいつも見えるところに置いています。
本の表紙を見ているだけで心が温まる気がします。
「ひでぼー天使の詩」に出会えたことに感謝しています。 札幌市 H.S 女性
どの詩もとても素敵で大好きなのですが、特に好きな詩は「背のび」です。
僕はいつも背のびして生きてきたように思います。
これからは自分らしく自信をもって生きていきたいと思います。
ひでぼーへ
こんにちは。寒い日が続いていますね。
あなたの詩を読んで、心が温かくなりました。たくさんのメッセージをありがとう。
もしかしたら、あなたに会ったことがあるかもしれません。
あなたが天の星に帰ったことを知り、何もできなかった自分が悔しいです。
あなたからのメッセージを大切に、これからの日々を生きていきます。ありがとう。
世の中には信じられない“奇蹟”が様々な形で起こりうるようですが、一度も詩を
お書きになったことがない橋本様が、このような詩を紡ぎ出されたこ とは、そ
れに相当するものと私には思われます。また、二人の子共を持つ親として、小さな病気にもオロオロしていた自分の有様を振り返ると、不眠不休の看護を重ね
てこられた橋本様のお気持ちは、想像を絶するものがありました。時として人生
の真実を言いあてているかのような“言葉の力”が、葉 さんのイラストと相まって、ソフトに感動的に迫ってきます。
また一つ、大切なことに再会できたようで、嬉しい気持ちになれたこともお伝えしたく、書き添えさせていただきました。
学校の図書室へ寄付させていただきます。とても素晴らしい本です。感動です。