精神世界の本
ホームへ
原稿募集
発刊予告
タイトル
作者名
ジャンル別
サイトマップ
レビュー募集
奇跡を起こす本
自費出版(原稿募集)
カートの中身
カテゴリー一覧
当サイトは携帯電話からもお買い物できます。
上のQRコードからアクセス!
青年地球誕生〜いま蘇る幣立神宮〜|商品詳細
この本への素敵な感想文です。感動を添えて記載致します。
書き込みは
こちらからお願いします
いつも興味深い本をありがとうございます。
私は宮崎県の天孫降臨の地で生を受けました。しかも母は結婚前に幣立神宮のある土地で暮らし、月に一度は勤め先の奥さんに同行してお参りをしていたそうです。明窓出版社さんの本のお陰で、何気なく育った郷里がより身近に感じられ、魂の奥深くが揺さぶられる衝撃を受けています。宜しくお願いいたします。(K.S 女性)10/03/24
感動の中に拝読させていただきました。迷っていた日本誕生のこと偉大なる縄文の世界・日本をかい間見ることができました。そして日本人に与えられた大きな任務を思います。これからもどしどし本物の本を出して下さい。(福島市T)
九州大学大学院工学研究科 化学システムエ学専攻 高尾征治さんが、
次のサイトで素晴らしい読後感を述べてらっしゃいます。
169
http://www.meisou.com/item_detail/itemCode,15/
http://xc525.eccart.jp/f457/images/169_l.jpg
青年地球誕生〜いま蘇る幣立神宮〜
1,575 円
パワースポットの代表と言える幣立神宮に身を置けばパワースポットの真髄が否応なく迫ってくる。<br />
そこの五色神祭とは、世界の人類を大きく五色に大別し、その代表の神々が“根源の神”の広間に集まって地球の安泰と人類の幸福・弥栄、世界の平和を祈る儀式です。
<br />この祭典は、幣立神宮(日の宮)ではるか太古から行われている世界でも唯一の祭典です。
<br />不思議なことに、世界的な霊能力者や、太古からの伝統的儀式を受け継いでいる民族のリーダーとなる人々には、この祭典は当然のこととして理解されているのです。
<br />1995年8月23日の当祭典には遠くアメリカ、オーストラリア、スイス等世界全国から霊的感応によって集まり、五色神祭と心を共有する祈りを捧げました。
<BR>ジュディス・カーペンターさんは、世界的なヒーラーとして、活躍している人です。 ジュディスさんは、不思議な体験をしました。<br />
「私が10歳のときでした。いろんなお面がたくさん出てくるビジョン(幻視体験)を見たことがありました。お面は赤・黒・黄・白・青と様々でした。そしてそのビジョンによると、そのお面は世界各地から、ある所に集まってセレモニーをするだろう、と言うものでした。
<br /> <br />
春木秀映/春木伸哉 著 99年06月刊 <a href="http://www.meisou.com/hakkanhiwa/hakkanhiwa.html#heitate" target="_blank">発刊秘話あります