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宇宙船操縦記 Part1|商品詳細
この本への素敵な感想文です。感動を添えて記載致します。
書き込みは
こちらからお願いします。 編集部
オスカー・マゴッチの「宇宙船操縦記」を読ませていただき大変興奮しました。
これからの地球、宇宙のため、私たち一人一人、浄心していかなければ、と強く感じました。
まず自分、そして家族、友人、仕事仲間へとよい波動を広げていきたいと思っています。
宇宙船操縦記は楽しく読ませていただきました。
本当に素晴らしい本です。
2000年に存在を知ったときは、手に入れるのは困難かと思っていました。うれしいです。
それは20年以上昔の創刊時、この本の邦題は「深宇宙探訪記」でした。A4サイズの簡易製本でした(…失礼)。新聞の書籍広告欄で見かけた「通信販売のみ」での取り扱い、それでも心のどこかにしっかりと記憶していたのでしょう。ある日書店に立ち寄った時「目が合った」と言いますか、数ある書籍の中で、A4サイズのこの本の狭い背表紙が私には光って見えました。レジに持っていくと、店員さんが首をかしげながらこの本を確認していた印象があります。私も「なんでこれが本屋にあるの?」と正直なところ思ったものでした。読み始めると(その頃からいわゆるコンタクト本や、ニューエイジ本と導かれるように縁があったのですが)、それまでとはちょっと違う印象を持ちました。オスカー・マゴッチ氏の体験がなんだかとても懐かしいような、共感できるような感覚…、自分も巡礼者だったのかもー!なんてその気になったりして。
上・中・下巻を手に入れたあと、知人に貸してからは戻ってこなくなりました。なぜか催促する気持ちも湧かず、「あの本は彼女のためにあったのかも」と思いながら20年も経ってしまいました。そして今、この分野に興味を持った息子に影響されて(やはり私の子…と唸ってしまった)、「深宇宙探訪記」を懐かしく思い出していました。ある日、行きつけの書店の、無意識に封印していたニューエイジコーナーを通った時、「オスカー・マゴッチ」という懐かしい活字が目に飛び込み、思わず手に取った本。タイトルこそ違え、まさしくあの懐かしい本でした。しかもハードカバー!!「うわー、うわー!」とは心の中の叫び。でも財布のお金が寂しい! 一日我慢して2冊、再び私のもとに戻ってきました。感想ですって?そりゃ昔読んだままよー。何よりここにあるということが嬉しい。めでたし、めでたし(どんと晴れ)
本当にわくわくしながら、また、時にはその文章の意味する所の奥深さに涙しながら読みました。
UFOの存在も異星人も信じていましたが、どんな風に地球人と接触していたのか分からなかったのですが、いろいろなことを知ることができて、ものすごく為になりました。
(茨城県H.I 女性)
こんにちは。パリからです。オスカー・マゴッチさんの本『宇宙船操縦記』をパリのジュンク堂書店で注文して読みました。池田さんの本『あしたの世界パート2』でしたよね、で、関英男先生の話でマゴッチさんの事を知りました。
また、中丸薫さんの大ファンなので 中丸さんの本の中にもマゴッチさんの事が書いてありました。マゴッチさんの本を是非読みたかったので本当に嬉しいです。絶版の素晴らしい本を勇気を持って再出版なさった社長さまどうも有難うございます。
アセンションに向かって純粋な綺麗な心をもってアセンションしたいです。
パリというか、フランスは精神世界が遅れているのか、なぜなんでしょうね。本当に遅れています。一般には まだ 唯物主義のようです。食事も肉食が多いフランスで精神世界の本は翻訳とか、いろいろ遅れています。これも闇権力の支配下なのかも知れません。
私はバシャールが大好きなのでマゴッチさんの事はすぐに理解出来ました。
本当に素晴らしい本をありがとうございました。パート2、3とか続きますように、一人でも多くの方が目を覚ましますように。 B.M 女性
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http://www.meisou.com/item_detail/itemCode,267/
http://xc525.eccart.jp/f457/images/87_l.jpg
宇宙船操縦記 Part1
1,890 円
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<hr size="0" color=#2177C7><br />
<b>柏原由興(タレント)</b>が動画で本の紹介をします。<a href="http://www.youtube.com/watch?v=7sM16XxJd-A" target="_blank">ここから観ることができます。</a><br />
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UFOとの遭遇モノは数あれど、UFOの操縦記、いわば航海日記なんて過去にないのではあるまいか。<br />
著者がUFOと出会い、乗船し、
最後には自ら操縦してしまうという冒険談。<br>
わたしはこの本によって
「UFOという生き物」に親しみを感じてしまった。<br>
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オスカー・マゴッチ 著 石井弘幸 訳 08年03月刊