21ノストラダムス No1  No2   No3

21ノストラダムス No.1
 池田先生の著書は、「未来からの警告」より始まって全冊読ませていただきました。内容に迫力と確信が感じられて、又最近の異常気象が合っているところから、いずれ預言のとおりに進展すると思われます。その後に、精神的、肉体的、社会的に健康で楽しい仕合せな、新文明、共生社会が出現することを心から願っています。   (埼玉県 Y
)

 池田様の書籍を拝読させていただきました。既刊のノストラダムス集につきましても大変興味深く読ませていただきました。
私もノストラダムスの預言については時代の変化に応じ、人間の意識も変わっていく必要を伝えているものだと感じています。
私自身も新しい時代の感覚・意識を持てる人間になるように努めてはいるのですが…。一気にはできなくてもその方向への気持ちは向いているのです。   (鳥取県 Т)

 池田氏の本は、全て読みました。 今後も解読に努力してください。「21ノストラダムス」・1、2、3を購入しましたが、まずは・1のみ読み終わり、今、・2を読んでいるところです。   (東京都 I)

 またまたノストラダムスとは驚きました。もっとも、ノストラダムスがいようといまいとこんな途方もない事件が相次いでは、えらいことです。現実が預言を超えては困ります。何とかして下さい。   (文京区 H)

21ノストラダムス No.2
 成星出版のノストラダムス以来のファンです。池田さんがノストラダムスの生まれかわり、ということ、宇宙や宇宙創造神についての記述、本当と思います。ですから、それが21世紀のいつ起こるかというだけです。それと、いくらかでも災害がすくなくてすむ、可能性があるのか、どちらかです。1999年になにも起こらなかった時、私はさけることができたのかと思いました。
 宇宙創造神があらわれるのが、とても楽しみです。「光の12日間」のピークともしかしたら関連するのでしょうか? 友人に地球創造の時の神だったという過去、世の人が112人ですよ。   (東京都 A)

21ノストラダムス No.2
 池田さんがまだノストラダムスの預言の解読をしていることは、船井さんの本、松藤さんのレターを通じて知っていましたが、本が出ていることは知りませんでしたが、知って早速書店で取り寄せて・2を読みました。個人的には解読されていることの起こる時期は江本勝さん、ラビ・バトラさん、塩谷信男さんの著書を読む限りでは池田さんの解読したことが実現するのは2005年頃ではないかと考えています。 蛇足ですが、カトリックの牧師は結婚を禁じられているので息子を甥としたいということを何かで読んだことがあります。次作を期待しています。
20年ほど前、夢の中で読んだ本が池田さんのノストラダムスの解読書であると勝手に信じている者より。   (兵庫県 N)

21ノストラダムス No.3
ノストラダムス、池田さんの解読、わかり易くてイメージがありありと浮かんでくるようです。・4以降も早く読ませてほしいと思います。預言があたるとかあたらないとか不信感を持つ人も身近にたくさん存在しますが、私の直観では二〇〇六年ではなかろうかと感じています。聖書の予言では二〇〇六年は核によるホロコーストが起きると表現されていますが、この核は核兵器の核ではなくてフォトンベルトに入ることによる強いエネルギーの核のようなものが地殻変動の引き金になると理解すればいいのかもしれません。(和歌山県 K)

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