地球大改革と世界の盟主 フォトン&アセンション&ミロクノ世

 この本が私のもとへ届いた日は、満月で月のものと言われる生理が始まり4月6日は月曜日、3つの月が重なった日にこの本、メッセージが届きました。まだ本は読んでいません。届いた日に頭に敷いて休みました。すると、おもちゃ箱をひっくり返したような夢をみました。白峰さんにもお会いしてみたいです。   (熊本県 K)


 明治天皇の孫、中丸薫先生の「太陽の会」講演会でフォトンベルトの事を聞き、三冊の本を読み「心の浄化」の必要性を痛感しています。   (西東京市 N)


 興味深く拝読させていただきました。理解困難な部分もありますが、宇宙的規模の大変化が近づいていることは間違いのないことと確信しております。ありがとうございました。   (西東京市 H)


 他の2冊の本に比べると少々ものたりなかった。白峰先生の他の著書を読んでみたいのですが「大和魂の復活」はどちらの出版社から出ているのでしょうか…。   (名古屋市 M)


フォトン・ベルトの事、ニビルとの関係、また今回は地球自身が主役であること、いろいろと理解できました。今までのこういう関係の本の中で一番よかったです。   (岡山県 N)


宇宙的高次元的方向からの地球→日本→人のこれからの生き方等、様々な方向からの情報や今後の示唆等一気に読了しました。   感謝(草加市 T)


 フォトンも大事だがハートチャクラの開花がいかに大切かよく理解できた。言葉なき会話の素晴らしさはよくわかるし、できるようになりたい「ハートで物を考える」……心がけたいと思いました。とにかく今レベルのお話しが満載されていて、非常に勉強になりました。続刊がまちどおしいです。   (徳島県 H)

 蟹座の方から正義の太陽が我々の太陽系に侵入して来るそうである。それは、地球に蔓延する不正不義を罰するための神の計画だそうである。全知全能なる宇宙的存在への畏怖の念を忘れて傲慢な人々が日夜習慣的な想念から出してきた利己的欲求を充たすためにのみ環境や人間を破壊しつづけていることを阻止するために来るようだ。そのほかに原子力による放射線が地球及び太陽系の力線を破壊して年々地球の温暖化が進んでいるのである。C2は温暖化の原因ではない。「注意C2Оが温暖化の原因ではない」C2Оは大洪水の原因。
 正義の太陽が今の太陽系に侵入してくると太陽系惑星の軌道が変化します。月は惑星となり、冥王星は太陽系から追放され、宇宙をさすらいの旅に出るそうです。地球は現在の火星と木星の間に侵入します。この空間は小惑星が占めているために地球上では大惨事に見舞われます。小惑星はマルスという惑星で、第5番惑星の残骸で三重水素対消滅水爆で破壊したそうです。しかし恐れることはない、創造と清い良心と平和な心を有する人々は祝福をもって迎えようではないか。 
  (北区 M)


 とてもよい勉強になりました。渡辺延朗さんの本もエハンさんの本も読みましたが、今回の白峰さんの本は良く解りました。同じように勉強している仲間(精神世界)にこの本を10冊程買って送らせて頂きました。お互いに情報交換をしている仲間です。私も精神面意識を勉強するようになって10年以上になります。これからの世の中私なりに理解してるつもりです。現在この日本人に生まれてきた事に感謝してる毎日です。本当にありがとうございます。(堺市 N)



 淡々とユーモアを交え書いて居られるが、人類にとって非常に重要な事が綴られている。言葉が立体的、否、五次元的に想えてなりませんでした。   (品川区 K)


 多くの次元上昇を扱った本ではすべての地球人が無条件で五次元の住人となれると出ている。しかしウラの情報では全体の6〜8%という話しが伝わっていた。日月神示にあっても絶息させた中から使える人間だけつまみ上げて命を吹き込むと出ている。そこらへんを白峰UFO氏は14万4000人とくわしく述べておられる。私も何とかあやかりたいと霊性向上セミナーを受けているけど、こんなんで神がつまみ上げて下さるか……☆ 地球と共に進化に加わりたいもの!   (川崎市 F)

 最初フォトンベルト三部作の一部二部を知らなかった。探さなければと思ったが、渡邊氏のもエハン・デラヴィ氏のも両著であるのであれば既知していました。今回、最終編を読み終え、前二部での疑問点を知る事となりました。 私、気を中心とした波動を音識した整体の治療をやっておりますが、皆様と種々の情報を共有する事を心掛けていますので、多くの方々がフォトンベルトに限らず、宇宙や見えない世界を知る事ができてきています。(横浜市 N)


 半分も理解できていませんが、今とても知りたかったことが書いてあり、内に染込むようでした。各人の人生計画書には2012年12月のことは示されているのでしょうか? 現在8ヶ月の男児の母です。子の子はすべて知った上で生まれてきているのだろうと思います。又、この子と共に毎日幸せに仲良く生きていけるなら、何もこわくない、という気がしています。この本で「地球」をはじめて意識ある存在として感じることができました。本当にありがとうございました。(下市町 M)


 

 

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