黙ってられるか

痛快の一語です。昨今の日本の風潮に対し大きな憤りを持つ小生にとって、この本を読み終え、溜飲が下がるというのはこのことだなあと思った次第、おしむらくは「大行社」のこと、総帥岸悦郎氏のことがもっと詳しく書かれていたら、なおよかった。   (吹田市 Т)


 今の日本に対して怒りを通り越して絶望、あきらめしかなかったのが、この本を読んで少しは溜飲が下がった気がします。(静岡県 Y)



大変考え深く読ませてもらいました。私も自称ではございますが愛国者であり、憂国の士であると思っております。オウムに対しても熊本のハタノ村へ進出した時には私もケイボウ片手に熊本まで行きました。図書館で読める○位ではありますが、愛国運動に行動している方々の本も読みました。しかし私は大行社の名前は聞いた事がありませんでした。失礼な事ですが。「黙ってられるか!!」は非常にわかりやすく、かつ熱い本だと思いました。特に印象に残っているのは教育勅語と五カ条の御誓文を口語訳にしてわかりやすくしている点です。天皇陛下の日本とい国をすばらしい国にしていこうという御決意がとてもよくわかりました。   (福岡市 F)

 おどろきました。未だ「日本にこのような言論の自由があったことをしばしなげいて「いまいましい思い」にカッカッ来ていた毎日で、本当のことを申すと“首”が吹っとぶような、まるで善悪?????まるで「ガキ天国」おかまいなしの大甘???保護者天国では、もっと逆の意で、右翼も仁侠人もガンバッテ貰わんと、国がなくなります。TVの水戸黄門よろしく、久々スッキリ千萬。早く“改憲”せんと、又占領される。岸先生、渡辺先生も一層がんばって下さい。   (埼玉県 Т)


 この本を読んで熱く心を打たれました。今の日本に何が必要か、何が日本をだめにしているか。それを見極めることができました。自分も今の日本に憂鬱を感じています。本来の日本のあり方、姿を取り戻すべきだと思います。本来の姿は、明治時代にあると思います。明治時代に省みて、本来の姿を取り戻してほしいと思います。今の若者たちにもっと愛国心を持ってほしいと思います。これからは国民に何が否か、何が真かを教え、岸悦郎総帥のもとで、愛国・民族派運動をやっていきたいとさえ、熱く思っております。
最後に、渡辺正次郎先生、岸悦郎総帥、日の丸のように熱い本をどうもありがとうございました。(栃木県 Т)


 久方に、に日本人としての喜びを感じ、心に響くものを感じております。我が日本国を愚とする奸の増大には、悲しみを越えた感情にさせられます。機会を与えていただけるなら、是非憂国の士としてお話ししたいものと思っております。(大阪府 O)痛快の一語です。昨今の日本の風潮に対し大きな憤りを持つ小生にとって、この本を読み終え、溜飲が下がるというのはこのことだなあと思った次第、おしむらくは「大行社」のこと、総帥岸悦郎氏のことがもっと詳しく書かれていたら、なおよかった。   (吹田市 Т)

この本を読んで熱く心を打たれました。今の日本に何が必要か、何が日本をだめにしているか。それを見極めることができました。自分も今の日本に憂鬱を感じています。本来の日本のあり方、姿を取り戻すべきだと思います。本来の姿は、明治時代にあると思います。明治時代に省みて、本来の姿を取り戻してほしいと思います。今の若者たちにもっと愛国心を持ってほしいと思います。これからは国民に何が否か、何が真かを教え、岸悦郎総帥のもとで、愛国・民族派運動をやっていきたいとさえ、熱く思っております。
最後に、渡辺正次郎先生、岸悦郎総帥、日の丸のように熱い本をどうもありがとうございました。(栃木県 Т)


  著者渡辺正次郎氏が右翼「大行社」総帥・岸悦郎氏に代わって「神國日本」を頌へる愛國の真情を吐露され、天皇の呼称を大和言葉で「スメラミコト」と尊称されておられることに心から敬意を表します。しかし戦前の民族運動に見る國粋主義(超國家主義)、即ち天皇絶対(神聖)主義を曲解潜上した軍部や右翼のやうに統帥権千犯の轍を踏むではなりませぬ。
 至高至妙の高御座に在します「スメラミコト」なる天皇は常に下民草(人民)の末々に至るまで、その至幸至福を願はれて、「神國日本」は「スメラミクニ」の彌榮と、波静かな四方の海、世界の平和を祈らせ給ふ祭祀王であらせられる。即ち常に齊戒沐浴、無私の大御心を以て「祭政一致」の「マツリゴト」を知ろしめす最高権威者であらせられることを、我等皇國の國民は肝に銘じなければならぬ。   (京都市 K)


 正直なところ、納得しがたいと言うか良く解らない部分もありましたが、とりあえずそれは置いておきます。この本の中で一番考えさせられたのはやはり神社本庁に関する部分です。私の目を見ても、旧国鉄顔負けの殿様商売だと言わざるを得ない部分が相当ありましたので。本の中では日の丸、君が代の件を書かれていますがそれに次いで由々しき問題だと思うのが神社本庁が「神社新報」の内で(比較的最近の号でした)“教化啓蒙活動について”と書いていた事です。神社がそんな事をやっているのを私は未だに見た事がありません。寺の場合は通りに面して法然、日蓮といった開祖の言葉を掲げたり、禅宗なら宗派を問わず一般人に無料で禅の指導をしたり……等々といった事をやっておりますが神社はそういった事は皆無で、更に大書店の神道書コーナーに行っても神社本庁の本はほとんどなく(大本教の様な教派神道は平積みでありますが)あっても名ばかりの入門書(難しすぎる)という有様で、これは一体何なのかと思います。
 尚、「日教組は殺されて当然」は同感ですが、日教組に限らず公立小中学校教師の一割位は生かしておくべきではない人種だと考えております。理由は略しますが。
※ 私は反天皇主義者だったのが、某著名右翼人との出会いによって転向し11年目になる31歳の勤労学生です。   (東京都 G)


 最近の世の中は、乱れに乱れている。日本の将来を心配している時、この様な本が出され、心が救われた様だ。政府も問題の先送りばかりで、いつかそのしっぺ返しがくるだろう。(大阪府 M)言ってることがちっちゃい! ○まい○まい。下らん。どーでもいい事ばかりに腹立てて。本当に国の事を真剣に考えてるのならもっと大事な事があるだろう。それと言葉遣いなんとかしろ。気分が悪くなる。渡辺さん、岸さん、あんたら時代遅れの右翼の凱旋車と同じだ!! 一つ言っとく。「暗かったら人はついてこん。至誠の心で国事に奔走してほしい」   (福岡市 Т)