| |
立ち読みなどは画像下のリンクをクリックして下さい。
人類には三つの封印がなされており、この三つ
の封印が解けるのが2012年・アセンションの年
であるという。三つの封印とは、
1.マネーシステム 2.エネルギーシステム
3.食料システムのことである。
地球人類の支配者といえども、このアセンション
へ向かう時間のトレンドを変えることができない
らしい。自然消滅に向かって老衰のように勢力が
弱まっていて、しかもそれがわずか4年ほど(2012
年)先のことだという。アセンションの定義は諸説あ
るが、大筋においては、人類と地球がともに次元上
昇し光の世となることだ。次元が上昇し、光の世に
なれば、地球人類の支配者たちに押さえこまれてい
た人々が、ようやく息を吹き返すことになる。人間社
会の隅々に広がり、深く根を下ろしていた壮大な詐
欺システムの崩壊がはじまる。 作 一ノ宮洋二
この本を読まれる人に次の本をお薦めします。
「イルカとETと天使たち」
「福禄寿」
「地球維新〜ガイアの夜明け前〜」 |
著者プロフィール
只今制作中です。もう少々お待ち下さい。
このページの最初に戻る
読者感想文
みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
書き込みはこちらからお願いします
中丸さんの本は数年前から拝読しています。(講演も聴きに行ったことがあります)
白峰さんのことは、知りませんでしたが……。
この2人のコラボレーションすごいですね!!ものすごくおもしろかったです(白峰さんの他の本も読んでみます)。残念だったのは、2006年や2007年の対談だったので、校正の段階で、現在の注釈(コメント)が少し欲しかったかなあ……と思いました。今後も楽しみにしています2008年 03月 02日(東京都M.S)
昨年の12月上旬、ばりばりの理科系という知人から“引き寄せの法則”(エイブラハムとの対話)の本が届きました。
それから、2週間に1回くらいの割合で、スピリチュアルな本が届いています。その中に“レムリアの真実”という本もあります。そんな中、3月10日、ある書店で“新説2012年地球人類進化論”の本が目にとまり、即購入しました。
読んでいて不思議な感じも不安な感じも私の中にあります。
地球丸ごと5次元の世界に入っていくとはどういうことなのか、心を浄化していくとはどういうことなのか知りたいです。
(宇都宮市H.T 女性)
政治、経済、人の心〜と全て世も末ではないかと思うこのごろですが、このような著書を読みますと大きな「光」を感じ勇気が出て参りました。また、ためになる(食のことなど)が沢山書かれていてたすかりました。
(札幌市Y H女性)
このページの最初に戻る
|
|
|