サプリメントの真贋、サプリメントの本、完治のためのサプリメントサプリメントの信頼性

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あなた、またはあなたの知り合いが、 お医者さんから「あと○○しか生きられません」と言われてはいませんか?

あなたは3年後、5年後、10年後、20年後、糖尿病にもならず、ガンにもならず、心臓発作にも襲われず、パーキンソン病とも縁なく、アルツハイマーにもならずに、70才、80才と幸せな齢を重ねているお姿をしていますか? 中 略

私たちがわずか○○年先に、自分がどこから来たのか、どこへ行こうとしているのか、が分からなくならないように毎日の自分をコントロールしなければなりません。
糖尿病も、ガン、心臓病、パーキンソン、そしてアルツハイマーも、多くの場合原因は20年前にスタートしているからです。
自分を守るのは自分しかいないのです。


感想BBS 前書き 目次 本文70%

あとがき 著者profile


Copyright (C) 2006 明窓出版, All rights reserved





















がんの意味を知っていますか?がんって何?の質問に答えられる?がんの怖さを知っている人は希。ということで『病院にかからない健康法』です。がんの害を説いている本は多い。がんの治療法を書いた本も多い。しかし、がんにならない本は少ないようだ。あなたもがんにならないために、著者の薦める生き方をすればよいと思います。がんこそがあなたの寿命を縮め、がんこそがあなたを破滅させる。今こそ真剣にがんと対峙しなければなりません。 がんについて現代の病院に何ができるでしょうか。殆どは無策です。がん……この厄介なもの。がんの怖さがこれほど知れ渡っているのに手を拱いている病院が殆どです。がんの正体を知ればそれほど怖いものでもないのですが、がんの情報は貧しい。実はがんが簡単に治っては困る……と考えているある種のグループが存在するのです。がんがますますはびこれば、治療費もどんどん増えます。がんよがんがん蔓延しろと願っているグループなのです。みなさん。巻き込まれずにがんを遠ざけましょう。編集部
















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まえがき

大抵の人は死んで骨になったとき、その骨が色つきだということをご存知ですか?「白骨」と言うのはもはや昔話になりました。今は程度の差こそあれ、生前飲み続けた薬の種類によって、薄みどりとかピンク色になっていると言われます。
なぜでしょうか。 それは、生前永い間薬を常用したからだと火葬場の人は言うのです。
つまり、病気で薬漬けになっていた人は文字通り骨まで浸透した薬物に汚染されていることになります。
人間は死んで土に還るといいますが、この変色した骨はほんとうに土になるのでしょうか。
研究材料の一つとして、私は先日もアメリカのドクターが開発した栄養剤を買い求めてみました。そのパッケージといい、添付されているパンフレットもカラー印刷で豪華なものです。特に、説明文には大きな活字で「ビジネスマンが作った栄養剤ではありません。ドクターが開発したものです」と書かれていました。しかし、今日という時代は逆にドクターが開発したものにはある種の危機が察知されるという時代になっているのです。焼かれて色つきと化した人骨がその危機を警告しているのにドクターが気付いていないだけなのです。
薬物は土壌を汚染し、土壌の汚染は農作物を汚染し、水を汚染し、牧草を汚染し、こうして大自然の循環は遮断されたのです。とり返しがつきません。案の定、このドクター開発の栄養剤はたくさんの化合物が使われていました。ドクターのように薬物を日常使っている人は、その怖さに気付かないだけなのです

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はじめに―――――――――――――――――――――5

第1章:我に病を与え給え。――――――――――――――13
1、子供たちをアレルギーにした牛乳―――――――――13
2、アガリクス発ガン物質説――――――――――――――16
3、増える「カビ症候群」_______________21
4、活性酸素って何だ
-あらゆる病気の原因は“活性酸素”――――――――25
5、悪臭便――――――――――――――――――28
6、我に病を与え給え―――――――――――――――32
7、日本の最後の日―――――――――――――――38
8、日本の腐敗は止まらない―――――――――――――44

第2章:運命は自分で切り開く。―――――――――――49
1、運勢はミネラルで変えられる――――――――――――49
2、きれいな水と空気ありますか?―――――――――――57
3、体液のPHバランスが狂っています―――――――――65
4、ピンクウォーターは飲むな―――――――――――――81

第3章:私たちはもうゴミになった。―――――――――――85
1、バラ色の未来――――――――――――――――85
2、生命の起源はミネラル――――――――――――――91
3、だれのための丸山ワクチン―――――――――――――98
4、趣味(心の栄養)を持とう――――――――――――――――――104

第4章:死は腸から始まる―――――――――――――――116
1、死は腸から始まる―――――――――――――――116
2、ミネラル・バランスは生命の基本――――――――――127
3、すべての病気は腸から始まる――――――――――132
4、食事の改善と工夫―――――――――――――141
5、糖尿病と診断されて―――――――――――――145


第5章:現代病の犯人――――――――――――――158
1、50歳を越したら知っておきたい「過酸化脂質」――158
2、不信の時代―現代病が広がって行く――――――164

第6章:日本崩壊の予兆―――――――――――――171
1、ガン―この栄養欠乏症の悲しみ。―――――――171
2、過酸化脂質―ガンを解くキーワード。―――――183
3、私はどうすればよいのか。(第1の対策)―――――187
4、どうすればよいのか。(第2の対策)―――――――191
5、ガン―その発生のメカニズム。――――――――――196
6、ガン―何が悲しいのか。――――――――――――207
7、生命を作り出すプロセスに「薬」は介在しない。――213
8、米国の医師の60%は毎日サプリメントをとっている。230

第7章:私たちはどこから来たのか―――――――――――238
私たちは何なのか、
私たちはどこへ行くのか。
1、アルツハイマー(自己喪失者)が増えている――――238
2、20年後の自分の姿を想い画け―――――――――245
3、魚が空を飛ぶ日―アルツハイマーから身を守る4つのポイント―――251

第8章:今、話題のサプリメント――――――――――260
1、いつまでも若く美しく―――――――――――――260
2、アルファ・リポ酸―グルタチオンを補給してくれるもの―264
3、嵐の中のCoQ10―――――――――――――――269
4、驚異のブルーベリ―――――――――――――――275
5、オリーブは生命のシンボル
(地中海料理が教える賢人の知恵)――――――283
6、どうか食べ物はパルスと水だけにして下さい。290

第9章:人生の完結―――――――――――――――295
1、乳ガンを抑える食事――――――――――――――295
2、糖尿病のためのサプリメント―――――――――――300
3、恐ろしいファーストフードの話――――――――――305
4、「スローフーズ運動」って何?――――――――――311
5、人生の完結――――――――――――――――――314
著者紹介―――――――――――318
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1、子供たちをアレルギーにした牛乳

誰でも歳はとります。木の葉が黄金色に光り輝く秋の日は人間にもやってきます。心静かに人生を感謝と共に終える人はほんとうに幸福です。
けれどもそんな充ち足りた生涯をおくる人は現実には稀な存在です。
多くの人はさまざまな病気と闘って、苦しみの中に死んで行くのです。
昔と違って、現代の病気が厄介なのはその原因が三百種類にも及ぶ食品添加物、農薬、そして農産物に対するさまざまな化学的処理過程に使われる防腐剤、殺虫剤そして放射能などの重化学金属にあるからです。また薬品の害も大きく、公害や環境汚染は人体に計り知れないダメージを与えています。
そうしたダメージは、ある人には自律神経失調症となって現れたり、ある人には代謝バランスの崩壊をもたらしたり、栄養失調となったりします。最近の若者に結核患者が急増しているのもその好例といえますし、学校のイジメ問題もその根底には現代病としての側面があります。
問題はこうした病気の原因となっている事象は、これまで予測しえなかったものであり、医学の対象としても取り扱われていなかった分野です。
なるほど、以前私が訪問した東京都内の公立病院の食堂では、5時が退社時間であるため、食堂の食事も4時ごろから始まり、5時までに食べに来ない人には冷たくなったおかずやミソ汁が棚に放置されていました。
驚いたのは糖尿病で入院している人も、子宮ガンの手術を待つ人も同じ食事だったことです。
牛乳であれ、パンであれ、チーズであれ、すべてカロリー計算によって分量を決めているらしいのですが、その品質はといえば、「食べれば病気になる」ようなメーカーの製品でした。
日本の普通の牛乳は、よく言われるように乳牛がホルモン入りの餌を食べたり、汚染された牧草を食べたりして、七割の牛が病気に罹っています。高熱殺菌処理によって牛乳に含まれているカルシウム分は絶対に吸収されない無機カルシウムに変質しており、人体組織に推積します。
これが学校給食で毎日飲まされるため、日本の子供たちはアトピー性皮膚炎に苦しむことになったのです。子供ばかりではなく全日本人の3人に2人は何らかのアレルギー疾患を持つことになったのです。アメリカの学校給食も殆んど同じ問題を抱えています。パック入り牛乳、フライドポテト、ホットドッグ。無残です。


2、アガリクス発ガン物質説

最近、お気の毒にもキリンビールグループのウエルフーズという会社の「アガリクスから発ガン物質が発見された」との報道で大変迷惑しています。
私はもう10年も前から東京の厚労省を訪ねて「食べて治すガンの特効食」、「ガン阻止率99・4%」などという唱い文句で本を出版した某大学教授Mが「執念の研究ついに封切る!」という調子で、アガリクスブームの火付け役となり、日本中のガン患者が買い求めたことについて担当者の意見を尋きました。
「この本でアガリクスで癌が治ると信じた多くの人たちが死んだことを私は知っている。このような商法を即刻止めるよう指導すべきではないのか」と。
担当者はただ私の話にうなずくだけで、しまいに「私の父もガンでアガリクスを飲んだけれど死にました」と言うだけでした。
簡単にいえば、アガリクスはベータ・グルカンという成分が多く含まれる、というのが売り文句ですが、何もアガリクスに限らずマイタケやシイタケにだって含まれています。後日判明したことだけれど、この「執念の研究」も、実はといえばM教授の教え子が研究したもので、本人に無断で本にした恣錐揩セったという。
しかし、すでにこの「執念の研究」という盗作がアガリクスのブームを巻き起こしており、教え子から訴えられたM教授は困り果ててK醗酵に、一説によると5千万円の損害賠償支払いを肩代わりして貰ったという。これ以来、アガリクスの最大のメーカーは、このK醗酵となったのです。今日、健康ショップの店頭では1万円以上もする立派なきのこ「アガリクス」が並んでいます。

今回のアガリクス発ガン物質事件は、厚労省の役人と殆んど一体となっているK醗酵が起こしたもののように思われてなりません。他社に参入されては困るからです。どんな食材でも「発ガン物質を含む」といえば含むからです。サッカリンなどの甘味料だって発ガン性がある、とされたが、私は砂糖の千倍も安全だと思っています。しかし、そんな本質論でこういう事件は起きません。摘発した厚労省という役所は恐ろしい役所なのです。米国のFDA8米国食品医薬品)よりも何倍もタチが悪い。アガリクスにケチをつける暇があるならなぜ大量のエイズ患者を作ったのか。日本国民の税金の約半分を使って、それでも足りなくて国民の郵便貯金も使い込んでいるのがこの厚労省という名の役所なのです。小泉首相の郵政民営化は、実はこの厚労省の「使い込み」を許している旧橋本派の多くの厚労族議員を骨抜きにするためでした。しかし、一方、民営化によって、やがて340兆円という資産がアメリカに吸い取られることを小泉さんはご存知ないでしょう。
日本人はいまだに300年続いた徳川幕府の圧政をかいくぐるためにお上の言うことはただただ頭を下げていいなりになる癖が出来上がっています。明治維新で日本古来の神社や仏閣が叩き壊されても「へえへえ」と言って従ってきたのです。この「維新」で成り上がり役人が発生したのです。ですから、日本中がいまだに悪代官と極悪奉行に支配コントロールされ続けることとなったのです。今日もこれらの悪人の天下りを受け入れる企業は保護され、受け入れない企業は摘発されています。毎日のニュースを観て、「果たしてこのニュースの裏には何があるのか?」と疑ってみること。そういう眼を持て、ということです。「アガリクスでガンが治る」という本もデタラメだが、買う方にも問題があるのです。すべては自分の知性を磨かなければならないのだと知るべきでしょう。
私のアガリクス・ティーは30%のアガリクスを使っていますが、ベータ・グルカンだけがガンによいわけではありません。パウダルコ、キャッツクロウ、サルサパリーラ、フェヌグリークなど古い歴史と伝承に裏打ちされる中米、南米のハーブの総合力が私の開発、愛用しているハーブティーなのです。この総合力はあなどれません。といって、「99・4%ガンが治る」などという嘘は言ったことがありません。

日本という祖国を食いものにし続けているのは誰なのか、が多少お分かりいただけましたか。


3、増える「カビ症候群」

米国のドラッグ・ストアに並んでいる薬を見れば、今どんな病気にかかっている人が多いかが分かります。例えば、なぜあんなにキョーリックという名のガーリックが売られているのでしょうか。売場面積というものはどんなお店にとっても貴重なものですから、その大切な売場を一つの製品に提供するということはその製品がよく売れるという証明でもあります。ガーリックはなぜそんなに売れるのでしょうか。勿論、ガーリックは秀れたハーブには違いありません。血圧によく、胃腸によく、精もつく。しかし、私はもう一つ別の目的で買う人が 後略

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あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。














あとがき
人生の完結
早いもので、文芸評論家・江藤淳先生が自殺を遂げてすでに6年が過ぎました。 江藤先生の著作を読むようになったのはそんな古い話ではないのですが、彼の思想と哲学とあらゆる言論活動に深い崇敬の念を抱いていました。 それ故、平成11年7月21日の突然の自殺報道は、私にとって、正に「日本の死」そのものであり、かすかに残されたかに見えた「日本」という国家と希望の終焉を告げたものでした。日本と日本人に残されていた細い希望の糸が断たれたと思ったからでした。 4歳で母と死別し、そして最愛の夫人をガンで失い、遂には自分自身に巣食った病魔との凄絶な闘いの果ての自殺は余りにも悲しい。 どうして彼ほどの人でも「永遠の人生」を手にすることができなかったのか。 何日も何日も衝撃は消えず、考え込む日々を送ったものでした。「永遠の人生」とは何か。それは信仰者が慰めごとのように言うeternal lifeを意味するのではなく、病魔を退け、生命力を高め、維持し、健やかに老いて、いわば「人生を完結すること」なのです。 この人生の完結こそ私の目指す「栄養学」の目標です。 江藤先生の死後も、なお続々と出版される彼の人となりや業績を讃える書物を拝読するにつけ、その偉大な人格を失った痛みは大きくなるばかりです。 ただ、先生の生活の断面をのぞくと、先生がかなりのグルメ志向で愛飲家だったことがうかがえます。もし彼が多少なりとも生理や栄養について知っていたならばこのような事態は回避しえたであろう、と思われるだけに残念としかいいようがないのです。 現代は「終末」の時であります。終末を生きなければならないからこそ、「生老病死」などとしたり顔で稼いでいる文学者の多い世の中ですが、もっともらしい悟りを語るくらいなら、なぜいかに一人でも多くの人に強く生き抜く力を与えようとしないのでしょうか。 いかに病魔を寄せつけずに健やかに老いるか。40歳を過ぎれば、例外なく急速に降下してゆく生命力……、しかしその降下を食い止めることはできるのです。生命力の降下の過程で発症するさまざまな慢性病、例えば糖尿病、血圧やコレステロールから始まる循環器不全症、心臓病、アルツハイマーからガンに至るまでの発症も食い止めることは可能なのです。 生命力曲線を40歳を境にして急激に降下させるのではなく、百歳までなだらかに維持し、全き健康のうちに人生を完結させることこそが、私の20年間続けてきたサプリメント研究の目標なのであります。

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著者プロフィール


1935年生れ。58年早稲田大学第一法学部卒業。総合商社食品開発課長を経て日米合弁企業マーケティング担当取締役、日独合弁企業社長を歴任。のち脳血栓に倒れる。アリゾナ州(American College Of Naturopath)ゲリー・マーチン博士の指導によるビタミン・ミネラルの大量投与法を実践して健康の回復に成功した。その間研究者として「ミネラル・バランス」を専攻。1985年全米ハーブ業界のトップ企業、米国ネーチャーズサンシャイン社日本代表を務めた後、1988年米国エルダース栄養科学研究所を設立して独自ブランド、「M10―8」シリーズのサプリメントを開発。年齢が高くなる程安価に購入できるという独自の「シニアディスカウントシステム」を導入、好評を博している。栄養学博士(Ph.D.in Metabolic Nutirional Science)

現住所:6119Kalanianaole Hwy.Honolulu、HI96821
電話番号:808 - 396 - 8815
FAX:808 - 396 - 8813808 - 396 - 8814
E-mail:elders@lava.net
http://www.eldersinternational.org

主な著書に、米国フッドサービス経営(商業界)、信仰の栄養学(靜雅堂)、ハーブバイブル(蒼海出版)等がある。

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本の誕生秘話

●●●●●本の誕生秘話の中身●●●●●























関連書籍の紹介

●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●

























肺ガン!?の腫瘍マーカーが下がった!
12年前に子宮頸ガンにかかり、無事に完治しました。昨年11月には肺炎で入院しました。翌年の5月になっても咳がひどかったので、病院で検査をしたところ、腫瘍マーカーが19.1(正常値は12以下)という高さで、レントゲンでも胸に影があると言われました。3週間後に再検査の予約をとって帰宅し、ハワイに住む姉に電話で泣きついてしまいました。
姉はドクター鈴木が開発したキトサンコンプレックスをしっかり飲みなさいと、すぐに送ってくれました。それから毎日1日3錠×3回を20日間飲みました。すると再検査では何と胸の影が消えていて、腫瘍マーカーの数字も13にまで下がっていたのです。
ドクターも驚いて首を傾げていました。ドクターから宣告を受けたときの驚きと焦りは、今思うと嘘のようですが、キトサンを飲み続けているおかげで今でも元気でやっております。ありがとうございました。(千葉県64歳女性K.Sさん)

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読者感想文

みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
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【前略】
健康のため購入した本が経済の本でもありました。
当方の頭がグラグラです。先生を信じていきます。

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