今の若者の素直な声のつもりです。 もしお金がないのなら盗んでくれても構わない。 それほど本気なら、著者の俺はうれしくて、許すだろう。 一歩社会に出て見ると、どのようにテレビが創られるのかとか、どのように新聞や、教科書が作られるのかが、なんとなくわかったような気がした。 そうすると、友達の悩みはテレビやニュースよりも難しということに気がついた。 新聞やテレビなんかどうでもよかった。革マル派なんてどうでもいい。