立ち読みなどは下のボタンをクリックして下さい。
無理して生きるより もっと楽な生き方が あるはずさ
自分に合った生き方が  人には それぞれ道がある
人には それぞれ思いもある
それを見つけ出せた時 最高の幸わせさ
彼女を見つけるように 生き方見つけるの
つらい生き方なんて いやだよ
もっともっと楽な生き方をしたいのさ
人はなんの為に生まれてきたのか
自分のやりたい事をもって生まれてきたのさ
人は何の為に働くのか  生きる為にだけに働くのか
それだと あまりにも空しいんじゃないか
もっともっと目的を持って生きようよ
もっともっと自由に生きようよ
なんの束縛もなく鳥のように羽を広げて
そんな生き方 できれば 最高さ

ホームへ 本文70% あとがき

著者profile














 
         横 山 常 二 著





 詩集 自 由 放 漫2





                                   明窓出版



















   推薦の言葉
●●●●●推薦の言葉の中身●●●●●

































  まえがき

●●●●●まえがきなし●●●●●

























       目 次




●●●●●目次なし●●●●●


























 生き方






無理して生きるより もっと楽な生き方が
あるはずさ
自分に合った生き方が
人には それぞれ道がある
人には それぞれ思いもある
それを見つけ出せた時 最高の幸わせさ
彼女を見つけるように 生き方見つけるの
つらい生き方なんて いやだよ
もっともっと楽な生き方をしたいのさ
人はなんの為に生まれてきたのか
自分のやりたい事をもって生まれてきたのさ
人は何の為に働くのか
生きる為にだけに働くのか
それだと あまりにも空しいんじゃないか
もっともっと目的を持って生きようよ
もっともっと自由に生きようよ
なんの束縛もなく鳥のように羽を広げて
そんな生き方 できれば 最高さ
 恋はいつも片思いから始まる

君は僕の事好きじゃないかもしれない
でも僕は君の事好きさ
恋はいつも片思いから始まるもの
僕が君の事思うように君も僕の事思ってほしい
人を思えば愛は伝わるのさ
僕はそう信じている
切ない この気持ち 君にもわかってほしい
僕は君の為に真心をつくそう
すべてを賭けよう この命さえ
恋は激しい戦いなのさ
勝った者だけが甘い夢を見る
だから僕は この恋に勝ってみせる
誰がなんと言おうと君の事好きさ
この心の炎を君に伝えたい
燃えさかる情熱のかたまりを



 生きる事とは死を考える事

僕は僕で一生懸命生きてきたし
この先 どうなるのかわからない
交通事故で死ぬかもしれないし
病気になって死ぬかもしれない
人の一生は思ったより短いのかもしれない
この地球でさえいつまで持つのかわからない
人類が生きつづけるのかどうかもわからない
地球環境破壊は進むばかり
オゾン層まで破壊されている
進化しすぎた文明は滅んでゆくという
僕が生きているうちに一生懸命君を愛する事を誓うよ
いずれは僕も灰となって土となる
人は死ぬのが早いのか遅いのかの違いだけさ
自分の生き方考えればそんなの気にならないさ 
どうせいずれは死ぬんだったら悔いのないよう生きてゆきたい
生きる事とは死を考える事さ
死があるからこそ生きるというものがあるんだ
人の命は永遠じゃないんだから
 信じていた愛

たった一つ信じていたもの愛
うらぎられても信じていたもの愛
傷ついても信じていたもの愛
愛がなくなれば この世は終わりさ
愛によって生まれ愛につつまれて死ぬ
それが人というものさ
人は愛に生きているのさ
愛につつまれるから 元気が出るのさ
愛がささえとなって苦しい事ものりきれるのさ
人は にくしみ合う為に生きているのではない
愛し合う為に生きているのさ







 あした

もう それは過去の出来事なのさ
過去の事は もう お互いに
聞くのも話すのもやめよう
それより
ふたりにとって
あしたを話し合おう
明るい あしたをね
あしたがあるから
人は希望を燃やすのさ
だから過去にこだわるのは
やめよう
過去は楽しかったとしても もう戻らない
過去は悲しかったとしても
もう泣く事はないさ
僕達には あしたがあるのさ
あしたの光に向かって がんばろう
そうすれば
新しい光が さしこむはずさ
 愛の風

白い百合が揺らめいて
野原は愛の風を注ぐ
優しく柔らかに
君の白い肌は煌めいて
そっと君の指に口付け
愛の風が
どこからとなく
君を愛してしまったのか
それとも君が僕を引きこんだのか
そんな事どうでもいいさ
どっちが先に恋をしたなんて
かまいやしないさ
ふたり
いっしょに愛の渦に巻かれて
しまおう
愛の風
僕と君を
結びつける
 あのころ

貧しかった あのころ
冬を迎えるにはストーブもなく
冷たすぎる この部屋で
両手を擦りながら書いた詩も
今となっては懐しい
いつも心の燈火となってくれたのは
君だった
優しすぎる君に僕は甘えていたのかも
しれない
君のおかげで僕はここまでこれたのかも
しれない
愛してるって言えなかったのが
ただ一つの心残りさ
本当は君の事 大好きだった
君は今どこで何をしてるの
あのころ僕達は若かったあのころ君は天使だった あのころなぜか輝いていた あのころこわいもの知らずだった あのころ夢を持っていた
もう帰らない あのころ
 恋は思わぬ切っ掛けから

毎朝電車で見かける君そんな君に僕は恋をした
君はどんな女なんだろう
心に期待を寄せながら
ある時なにげない切っ掛けで
僕と君は話をしはじめていた
思っていた通り君はいい女だった
また君に会いたくなった
そして君と会う約束をした
何回かデートを重ねるうち
だんだん君の良さが分かってきた
これじゃ僕が一目惚れするのも
無理はないなと
いつのまにか僕と君は
いっしょに暮らし始めていた
こうなるなんて
夢にまで
思わなかった
君は
とても料理の
じょうずな
女だった
毎朝
僕においしい味噌汁を
つくってくれる
僕は
決めたんだ
君を一生
愛し
続けると


あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
 このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。 

















 あとがき

 ●●●●●あとがきなし●●●●●
























 著者プロフィール

●●●●●著者プロフィールの中身●●●●●





















本の誕生秘話

 ●●●●●本の誕生秘話の中身●●●●●























関連書籍の紹介

 ●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●























 読者感想文

 ●●●●●読者感想文の中身●●●●●