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「ルルドの泉」、「トラコテの泉」「釈迦の霊泉」がなぜ効くのか?
その奇跡の秘密をいま明らかに!
● 脳梗塞の後遺症が驚くほど軽く!
● 難病の治療や診断に用いられる金属
● 金属、悪役から正義の味方へ
● ルルドの泉、その奇跡のメカニズム
● 酵素を作るミネラルは生態系のバランスをも支配している

前書き 目次 本文70% あとがき

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Copyright (C) 2007 明窓出版, All rights reserved













京都薬科大学教授桜井 弘 著





超ミネラル原液で救われた


ガン・脳梗塞( 後遺症 )からの解放




明窓出版



















推薦の言葉
●●●●●推薦の言葉の中身●●●●●

































まえがき

●●●●●まえがきの中身●●●●●

























目次
もくじ(1)

糖尿病をミネラル摂取によって健康体に改善した実例報告
医学的に見た(現在、解っている)糖尿病
糖尿病は慢性の病気、全身の病気
血糖値(ブドウ糖)とインスリン(ホルモン)
現代の医学的治療法と指導
酵素・遺伝子・ホルモン生成の異常に、多い難病
生体のインスリン生成分泌に絶対必要なミネラル
現代、ミネラル成分の50%は食事から摂取できなくなった
ミネラルを飲用して糖尿病体質を改善した経過報告
宇宙の神秘と地球の誕生、そして生命の誕生
ミネラルの誕生と(ミネラルの基礎知識)
この星(地球)に水とミネラルがあったからこそ生命が誕生した
生命と健康を支配する酵素とは
酵素を作るミネラルは生態系の繁殖バランスをも支配している
自然環境の破棄でミネラルが摂取できない、
そして成人病や病原菌の異常発生!!
汚濁水にミネラルを添加すると、
なぜ、瞬間的に[清水]ミネラル水に
水の実態とミネラルの相対関係
ミネラル・ウォーターの6つの働き
体の異常はミネラル不足
土壌や水にない、だから植物にもない
ミネラルの(かたまり)岩石を発見
天然のミネラル・ウォーターが造水されるシステム
天然の時間を短縮した最新の人工造水システム
ハゲや糖尿病も防ぐ『ミネラル』こそ無病息災の鍵だった
[医学界の報告]はじめに日本元素研究所所長山田倖三
高い血糖値を正常値にすると実験でわかった最近注目のミネラル「バナジウム」
糖尿病の治療薬との期待がかかるミネラル京都薬科大学 教授 桜井 弘
ネズミの血糖値が2日間で正常値に
(1図)バナジウムによる糖尿病動物の血糖値の正常化
(2図)食事中のカルシュウム/マグネシウム比と虚血性心疾患
(3図)血液中のセレンの濃度とガン発症の危険性との関係


もくじ(2)
骨が弱る骨粗鬆症カルシウムだけでなくほかのミネラルが不足しても起こる
不足しているのはカルシウムだけか
国立健康栄養研究所研究室長西牟田守
(表1)日本人のカルシウム所要量
カルシウムが足りていても骨粗鬆症は起こる
カルシウムより心配なのがマグネシウム不足
不足するとガンになる危険性が高まるが過剰だと猛毒になるセレンの正しい摂取法
強い毒性がある一方で人体に不可欠なセレン
関西医科大学助教授吉田宗弘
ガンを防ぐ可能性が注目されている
欠乏だけでなく過剰摂取にも注意
心臓病を防ぐ理想のバランスでカルシウムとマグネシウムを取れるココア牛乳
ミネラルのバランスが健康状態に関わる京都薬科大学教授桜井弘 ・・・
カルシウム・マグネシウムと心臓病の関係
牛乳とココアでミネラルを補給
最近ではとくに食生活の欧米化
亜鉛は皮膚の細胞に不可欠のミネラルで欠乏すると皮膚炎や脱毛症が起こる
亜鉛が欠乏すると成長が止まってしまう 大阪大学医学部 教授 岡田 正
点滴を受けている人に湿疹や脱毛が多発した
特に男性にひどい症状が
肥満の原因はミネラル不足、不足すると体内に酵素が生成されず便秘と肥満症が起こる
酵素とは体内でどんな働きをする物質なのか
日本元素研究所所長山田倖三
アトピーなどの難病は全て血液中の成分(酵素)が関与している 31
ミネラルが生体の酵素を造り酵素が余分な脂肪を分解・排泄する物質を造る ・・
菜食主義者は「ふとらない」は、うそだった
体臭や口臭を・ニンニクやアルコール臭を(秒単位)で根源を分解・解臭するミネラル
いやな臭いのメカニズム日本元素研究所所長山田倖三
ミネラルが口臭や体臭を早期分解する科学的理論
アルコール依存症(中毒)をミネラルの摂取で克服した
日本元素研究所所長山田倖三
体内の残留アルコールを完全分解、アルコール非依存遺伝子を増やす
アルコール依存症の体内メカニズム


もくじ(3)
生理痛が始まり、生理不順をも改善
肌にうるおいを増したミネラル9種類の相乗作用
日本元素研究所所長山田倖三
短期間で結果が出たミネラルの威力
生理不順は遺伝子(ホルモン)の生成不調(ミネラル不足)
水耕栽培による食用植物の安全性と生産性向上に関わる乳酸菌とミネラル
三和農林(株)研究所研究室長田口英夫
かいわれ大根はもともと(白)
自然の法則に添った食物連鎖とミネラル
食用植物の水耕栽培と必須主要ミネラルの関連性
主要ミネラルの有用性検定 三和農林株式会社研究室奥田俊郎
ミネラル―Eを培養液に添加、水耕栽培した生育状況
試験方法
実験用作物の播種と定植
培養液の補正
試験成績:生育調査
コマツナ/1パネル調査
試験結果評価コマツナ
ミツバ/1パネル調査
試験結果評価ミツバ
ネギ/1パネル調査
試験結果評価ネギ
サラダ菜/1パネル調査
試験結果評価サラダ菜
総合試験結果
考察
ミネラル添加水耕栽培実験による総論
20年間無視されてきた
我々の提言[環境とミネラル]の警告そして、やっと認め始めた各界の反応
1997年6月発表の[国民健康白書] (厚生省)・・
ハゲや糖尿病も防ぐ「ミネラル」こそ無病息災の鍵だった(京都薬科大学)・・
文明国家に多い生態系の異変とミネラルの減少 (ケルン大学医学部)・・


もくじ(4)

骨粗鬆症・慢性肝炎に多い[イオン水]愛好者 (国立健康栄養研究所)・・
神経質になるほど)対策を守っているのに、うちからO−157(保育園長)・・
我々は20年前に警告していたのに対応しない行政 (日本元素研究所)・・
症例に見る喜びの声
42歳の女性(O−157)4449歳の女性(十二指腸潰瘍)……
60歳の女性(慢性肝炎〜C型肝炎)……44 68歳の女性(肝臓ガン末期)……
68歳の男性(前立腺のガン)44 58歳の女性(子宮ガン)
50歳の女性(大腸ガン)4573歳の女性(胃ガン)
43歳の男性(胆石)4546歳の男性(糖尿病)………………
ミネラルは我々にとって自衛隊
ミネラル成分と人間の関係
各生体が摂取するミネラル成分を異なる種で分別する
各生体(種)が必要(味方)とするミネラル成分
各生体(種)が毒(敵)とするミネラル成分
ミネラル成分[群別]表
ミネラル・ウォーターは善玉菌を殖やし、悪玉菌を殺す
ビフィズス菌(善玉菌)や黄色ブドウ球菌(悪玉菌)などは常に戦闘状態 ……
清潔すぎる無菌状態は生体に酵素を造らず抵抗力をなくす赤信号である ……・・
免疫を造る酵素と生体のバランスを支配するミネラルを大切に
善玉(物質)も悪玉(物質)も同時に排除する電気分解(電解)イオン水 ……
イオン水の(純物質)三状態現象(自然法則の破壊)
ナチュラルイオンミネラル(原液)の成分表
ミネラルと人体の関係図
化学用語と医学用語の解説
@元素EミネラルJC・T
A栄養素・要素F分子(水分子)Kホルモン
B酵素G水の硬度L遺伝子・因子
C有機物質52Hペーハー・(pH)……M抗体・免疫
D無機物質IGOT・GPTNインターフェロン・・
糖尿病や難病を克服する方法 日本元素研究所所長山田倖三
難病のメカニズム結果・環境遺伝子の生成で対応
生体は自己の体内で薬を作る……環境遺伝子を生成するには環境を造れ
環境遺伝子の神秘ミネラルがなければ環境遺伝子の生成は不可能・・
原因・環境因子の発生すいせんのことば


























金属が身体に必要なことがどうしてわかったのか?

点滴を受けている人に湿疹や脱毛が多発した

ある金属が身体にとって絶対に必要なものかどうかは、どのようにして決められるのでしょうか?
実験動物を用いた、一九七二年に発表された研究を一つ紹介します。
まずフッ素、スズ、バナジウムを含まない飼料をつくり、それをラットにあたえて飼育すると、二〇日後にはやせ細り、身体の毛もパサパサになってしまいました。一方、普通のエサをあたえて飼育するとラットはとても元気で体重もどんどん増えていきました。
この結果から、フッ素、スズ、パナジウムは哺乳動物にとっては必要不可欠な金属であることが想像されます。このように、動物を飼育するときに、エサの中から特定の元素を引き抜いて飼育し、その結果欠乏症が現れるかどうかによって、その元素の必須性が決められているのです。

人体にとって必要な微量元素は16種類が確認されていますが、そのなかでも亜鉛は、人間の生命にとって重要性が高い存在と位置付けられています。亜鉛の役割は、人間の体を構成する細胞の分裂、増殖に関わっているのです。
人間の体には、亜鉛を含んでいる亜鉛酵素が200種以上確認されています。酵素というのは、体内で起こる化学反応を促進する物質です。亜鉛がなくては、これらの酵素は働くことができないのです。
特に注目されるのが、遺伝子を構成する「DNA」や遺伝子暗号の翻訳を仲介する「RNA」といった物質の活性を維持する酵素に、亜鉛が必要な点です。「亜鉛フィンガー」と呼ばれる亜鉛を含んだ蛋白質が、DNAの転写、つまり遺伝子情報の伝達に関わっていることがわかりました。
亜鉛の存在は細胞生成の活性化、遺伝子情報の伝達の両面に関わっているのです。亜鉛が不足すると、細胞分裂の情報伝達がうまくいかず、細胞分裂ができなくなります。その結果、成長障害や生殖不能という重大な障害が起きるのです。
実際、イランのシュラツ村に多い小人症(身長が非常に低いままで成長しない病気)の患者は、亜鉛が不足していることがわかっています。彼等が主食としている穀物に含まれているフィチン酸という化合物が、亜鉛不足の原因です。このフィチン酸は、体内で亜鉛と結合して亜鉛を排出してしまうのです。
だから、ほかの食物から亜鉛を摂取しても、フィチン酸を含んだ穀物を食べる限り、亜鉛がどんどん排泄されてしまうわけです。その村では特に男子に第二次成長が遅れたり、生殖不能になったりする例が多く見られたのですが、亜鉛の投与によって、それを予防できることがわかりました。
イランと同じケースはエジプトの地域にもみられました。こうした事例から、食べ物のなかの亜鉛不足が続くことによって、DNAやRNAの働きになんらかの障害が起こってきたのだと考えられています。

こうした亜鉛欠乏症は、限られた地域しかみられなかったことから、その土地特有の風土病だと考えられていました。しかしその後、地域に関係なく亜鉛の欠乏症と見られるアトピーなどの皮膚疾患が都市圏に多発しています。これも、亜鉛欠乏症と関係しているのですが、それが証明されたのは点滴の普及によるものでした。
食事を取ることができない患者に対して、高濃度の栄養液を与える輸液法が、今から、20年余り前に試みられ、多くの患者に絶大な効果を発揮しています。ところが、この輸液を使っている患者さんに湿疹が現れるケースが多発したのです。
湿疹は、始め顔に出て、股間や手足、背中へと拡大して全身を覆い尽くす症状へと進み、さらに、脱毛の症状も出てきました。
特に男性にひどい症状があらわれ女性より症状が重いこともわかりました。その後、食事や環境などの影響と考えられる、皮膚の炎症をおこす患者は急増する傾向が続いています。
これらの症状は亜鉛の投与によって改善はされましたが、亜鉛は薬品として扱われていないので、治療に取り入れる場合は健康補助食品として投与しているのが実状なのです。
(ミネラル)は 総ての生体が生命の維持と、そのための健康を維持する大切な物質であることが、ますます見直されているのです。
亜鉛だけではなく、鉄やヨウ素の欠乏が、それぞれ貧血や甲状腺異常をもたらすことは、すでに古代中国や古代ヨーロッパ諸国において知られていたのです。
二〇世紀にはいり、動物を飼育するための飼料の精製技術の進歩により、銅、マンガン、亜鉛およびコバルトの必要性が明らかになりました。
一九五〇年代になると、動物の飼育方法がさらに改良され、モリブデン、セレンあるいはクロムの必要性が確立されました。
二〇世紀の後半には、動物の飼育技術は一段と向上し、完全に外部環境から隔離して飼育できるようになりました。加えて、原子吸光分析法や、中性子放射化分析法がおこなえるようになったため、超微量元素の検出が可能になり、スズ、パナジウム、フッ素、ケイ素、ニッケル、ヒ素および鉛の必須性が証明されました。

金属欠乏症の二例

最近解明された、人における金属欠乏症の例を紹介してみましょう。

中国の黒竜江省克山県で、成長がとまり、骨がまがり、心原性のショック、不整脈あるいは心不全などのために長生きできなくなる風土病が、一九三五年に発見され「克山病」と名づけられています。
はじめは、その症状から慢性の一酸化炭素中毒やウイルス性心筋症などと考えられていましたが、くわしい調査の結果、血液中の半金属元素であるセレンや、セレンをふくむ酵素の一つである「グルタチオンペルオキシターゼ」が欠乏していることが、一九八二年に見いだされました。
この地域では土壌のセレン含有量がきわめて低く、植物、野菜あるいは家畜にもセレンが欠乏していることも明らかにされ、植物連鎖の頂点にある人間が長いあいだこの地域で生活してきたため、人にもセレン欠乏が生じたのです。
そこで、亜セレン酸という化合物を一週間に一回、0・5〜1・0ミリグラムの割合で患者に経口投与したところ、この病気による死亡者は急激に減少したと報告されています。セレン欠乏が「克山病」の原因だったことがはっきりしたのです。
なぜセレンが欠乏すると、このような致命的な病気になるのかは、まだ完全に理解されてはいないのですが、つぎの二点をあげることができるでしょう。
セレンは身体の中で、さまざまな形で存在することが知られていますが、とくに重要な形は、グルタチオンペルオキシターゼです。この酵素は、身体に有毒な過酸化水素あるいは脂肪の過酸化水素を分解する反応を触媒しています。グルタチオンペルオキシターゼは、人や動物の赤血球をはじめとする種々の組織に広く分布して、過酸化水素や脂肪の過酸化物による赤血球や組織の障害をふせいでいると考えられています。
セレンが欠乏するとグルタチオンペルオキシターゼがつくられなくなり、過酸化水素や脂肪の過酸化物による組織障害が現れたのでしょう。これが第一点です。
第二点は、ある特定の金属元素、この場合はセレンが欠乏すると、他の微量金属元素の存在量がアンバランスになることが知られています。
ある元素が欠乏すると、それを補うためにその元素によく似た元素が正常のときよりも多く取り込まれると予想されるのですが、最近、この現象がよく研究されるようになり「微量元素の相互作用」という概念で捉えられています。
なお、セレンが欠乏したために生ずる病気には、克山病の他にカシンベック病、多発性硬化症、神経性リポフスチン症、クワシオルコルなどが知られています。また、肝臓の壊死などもセレンの欠乏によって引き起こされることが見いだされています。
もう一つの、金属欠乏症の例をあげておきます。
最近、潰瘍などで胃腸を切りとった人は高カロリー輸液を血液の中に徐々に点滴することで、なに不自由なく生活できるようになりました。しかし、この輸液の中に鉄や亜鉛、銅、セレン、クロムなどを加えておかないと、貧血や皮膚病あるいは糖尿病などが現れることが見いだされたのです。人の金属欠乏症は、これらの例のように偶然の機会に発見される場合が多いのです。

必須微量元素の資格
以上紹介した実験動物や人での観察から得られたように、金属をはじめとして「ある微量元素が必須元素である」と決定するには、学問的にはつぎの三つの条件を満たす必要があるといわれています。

一、ある微量元素を食べ物から身体にとりいれる量が低下すると、重大な機能的
障害が現れ、ときには死んでしまうことがある。
二、ある微量元素を食べ物から身体にとりいれると、他の元素や、他の方法では
見られない効果や栄養状態の改善がみられる。
三、ある微量元素を含むタンパク質や酵素を、生物体や組織からとり出すことがで
きる(微量元素が金属の場合は「金属タンパク質」や「金属酵素」とよばれ、
これまでに多数が発見されています)。

これらの条件をすべて満たす微量元素は、完全な必須元素といえますが、少なくとも二つ以上の条件を満たす場合にも必須元素と考えられ、実験動物段階では必須微量元素として次の18種類があげられています。
鉄、フッ素 、ケイ素、亜鉛、ストロンチウム、鉛、マンガン、銅、スズ、セレン、ヨウ素、モリブデン、ニッケル、ホウ素 、クロム、ヒ素、コバルト、バナジウム。
これらの中には、金属元素以外の微量元素、たとえば、フッ素、ヨウ素などのハロゲン元素や、半金属元素であるセレン、炭素族のケイ素、ホウ素などが含まれていることに注意していただきたいと思います。
このうち、とくに重要な微量金属元素、つまり生体内において金属タンパク質、金属酵素、半金属酵素あるいはビタミンの構成成分として存在することが明らかにされている微量金属元素は、鉄、亜鉛、マンガン、銅、セレン、モリブデン、ニッケル、コバルト、バナジウムの9種類です。
将来、分析化学技術や生物工学がさらに進歩すれば、もっと多くの元素に必須性が認められるようになるでしょう。
次に、骨粗鬆症とミネラルの関わりについて、国立健康栄養研究所、西牟田守研究室長は次のように述べています。<


あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。
















あとがき

●●●●●あとがきの中身●●●●●
























監修者プロフィール


名倉 仟OSAMU NAGURA

1938年生静岡県出身
現職・国立北京中医薬大学客員教授・国立北京中医薬大学日本臨床研究所理事長・鍼灸師
役職・日本東洋医学会会員・中国中医薬学会会員・世界医学気功学会理事・日本中医学リフレクソロジー協会会長

学歴・東京医療専門学校鍼灸専科・関西大学商学部第二学部






















本の誕生秘話

●●●●●本の誕生秘話の中身●●●●●























関連書籍の紹介

●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●
























読者感想文

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